9月13日 平穏に過ぎていきました
安城市のリフォームショップ ロハスマイルの店長 岡田です。
米9・11テロやスマトラ沖地震についての予知を的中させたとされるブラジルの予知能力者、
ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏(48)は、日本についてもさまざまな予知をしている。
著書『ジュセリーノ未来予知ノート』『ジュセリーノの予言』、その一部を紹介する。
--日本でも巨大地震は起きるか
「2008年8月6日、東京でマグニチュード(M)6・5の地震が起きる。
08年9月13日には東海地方の愛知県岡崎市でM8・6の地震が発生し、3万人が被災し
600人以上の死者が出る。この地震は日本でなく中国で起きる可能性もある。
上記のような内容で、インターネット上に留まらず、マスコミが取上げていた岡崎地震は何事もなく過ぎていきました。多くの方が地震に対する備えの必要性を感じて頂けたようで、東海・東南海地震対策としては大いに効果があったと思います。先月末の豪雨被害の対応からわけのわからない地震対策まで、岡崎市の担当の方は大変だったことと思います。 情報は新しいもの確かなものが重要になってきます。
私は中央防災会議や時事通信社、名古屋大学などの発信するものを参考にしています。今週末のイベントには地元ケーブルテレビ局の緊急地震速報の端末機のデモンストレーションも行ないますので、ロハスマイルまで足をお運び下さい。